2012年08月29日

8/26 ACfA大会:反省会

どうも、大会2回戦敗退xしました。こん芝です。(´;ω;`)
家に帰り、すぐさまベッドへバタンキュ〜して、起きたら驚愕の夜中の1時。
さようなら、貴重な自由時間・・・orz


ということで、大会動画も上がっていたので反省会をしようかと思います。



・一戦目
終始、良い流れでした。
攻め機殺しのカウンターハンミサも機能し、こちらの望む形を保てたと思います。
しかし、その為に相手のRPGの存在を二戦目で知る事となり、ミサイルへの関心も「マッセルだったのかな?」と注意散漫になってしまったのはいただけなかったです。
それと、自分視点では気付かなかったのですが、バズーカを撃つ距離が若干遠いようです。
レール砂砲をパージしたのにも拘らず、アルバズの無駄弾が目立ちます。

・二戦目
一戦目の付けを払った試合でした。
ハンミサは陽動等の意味合いもあるので、一応は機能していました。
しかし、相手ミサイルやRPGへの警戒心の薄さで思ったよりも食らってしまい、AP差が1万になっていた3:30辺りで負けを意識していました。
キタサキは距離も短いため、アルバズの無駄撃ちというほど無駄には撃っていないはずなので良いのですが、グレの無駄撃ちが多すぎました。
3〜4割は無駄弾を消費していて、ダメージ源なり得る物が後半で弾数を気にする戦い方に・・・。
正直、テンパっていました。最初は大会ルールも頭から吹っ飛び、「あれ、何分開始だっけ・・・」と戸惑い、「相手から撃たれるまでこちらは撃たない」という冒険に走ったほどです。

・三戦目
序盤での砂砲とハンミサのコンボが入り、AP差を大きく離せました。(少し相手のミサイルも貰いすぎましたが)
しかし、その為にレール砂砲のパージタイミングが非常に早く、後半こちらはダメージを与えられずに2万持って行かれます。


反省点:
前日にハンミサタンクの左格納をライフルからレールへと変えた結果、以前よりもダメージ源が増えて良い機体となりました。

しかし、慣れない武装による不安が拭えず、パージが時期尚早な場面ばかりだった気がします。
これをするならバズーカをしっかりと当てられないといけないのですが、どうにもアルバズが有効に機能していませんでした。
もう少し慎重に当てに行くという意味では、拡散バズにした方が良いかも知れないですが、積載がギリギリなのでアルバズで通します。
ある種、ハンミサが花な機体なので、開始時での重量過多を避けたいのです。

動画を見直して思いましたが、想像していたよりも機体機動が重いです。
最近、久々に始めたら以前よりも出したい時に二段が出せるようになっていたのですが、その弊害かもしれません。
もう少しキビキビと動き、攻められた時には地形戦を滑らかに行いポジションをキープしたいです。

右手のライフルが完全に空気でした。
近接適正と軽さだけで妹マーヴを選んでましたが、弾速が遅いようで機能していませんでした。
積載に余裕があれば、もう少し良いライフルが見つかるかもしれません。要検討です。



以上になります。
二回戦の感想は、ネタバレになるのでオイリーさんがうpした時に書こうかと思います。
この場を借りて、大会主催ご苦労様でした。

一言:ロケタンで出なくて良かったっ・・・!汗
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posted by こん at 02:46| Comment(0) | AC考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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